2019年3月21日木曜日

日本人向けの葉酸サプリなのになんで英語表記だけなのか不明ですが、


Lara RepublicのFolic acid supplementは材料にこだわり国産厳選野菜を使っていて、そのおかげで、ポリフェノールも食物繊維も摂ることができるとのこと。







使用する野菜の産地もご紹介します。





ケールは九州と広島県、大麦若葉は九州と広島県、ほうれん草は九州、さつまいも(アヤムラサキ)は宮崎県と鹿児島県、桑の葉は島根県、南瓜と人参は北海道、大葉(青シソ)は青森県・新潟県・静岡県です。





葉酸は最終加工国がスイスの葉酸を使用し、いろいろ他の栄養素も配合しているようです。





厳しい審査にパスした製品だけを出荷するらしい。





葉酸サプリは、少なくても妊娠初期まで継続した方がいいので、シンプルで可愛いデザインの小瓶は持ち運びやすく、錠剤が苦手な女性も飲みやすいサイズにしています。







ディアナチュラから販売されている葉酸サプリは、口コミを見ると下痢になる危険性がある、これは副作用か?



という意見を見かけます。





公式サイトでは、監修された管理栄養士の杉本恵子氏のコメントもないので、真意が不明ですが、その経験者は、添加物が体と合わないのかなと推測しているようです。





この商品に限らず、サプリメントはそういった事例もあるようなので、別のメーカーで試してみていいかもしれません。





値段がお安い商品ですから企業努力として、何らかのコストカットをしていると思われます。





原材料の品質や製造方法にかかわる部分でコストカットしていないでほしいですが、利用者に症例がある以上、メーカーから何かコメントが欲しいところです。





それはさておき、妊娠したら妊娠初期には、葉酸は絶対に摂っておきたいですし、いずれにしても安心して飲みたいとは思います。















葉酸サプリを買おうと思いついたとき、まずドラッグストアを探るかもしれませんね。





mitete、ディアナチュラ、ベルタ葉酸、葉酸プラスなどよく目にするブランドだと思います。





葉酸が大事というのはわかるけど、いつから飲めばいいのか?



基本的には妊娠する前からです。





産婦人科医によると神経管閉鎖障害の危険を避けるため妊娠初期には必要ですが、タイミングによっては妊娠検査薬の反応が出るときには、必要なタイミングを逃しているかもしれません。





そのため妊婦になる前から飲んだ方が良い、と言われるわけです。







ピジョンから販売されている『葉酸カルシウムプラス』は、アマゾンの売れ筋ランキング1位です。





妊活中ににとりたい葉酸400μgとカルシウム160mg、鉄10mg、その他ビタミンB群が、1日2粒でとれます。





日本人の女性が飲みやすく続けやすい、小さめ粒にしてあります。





ちなみにベルタは、楽天ランキングで上位です。







妊娠初期以降は、手に入りやすく必要な葉酸などの栄養素が摂りやすいので、バナナが最適です。





バナナは手軽に食べられますが、基本は1日1本にしておきましょう。





バナナにビタミンB6が含まれていることで、妊婦のつわり(悪阻)を言われます。





それとバナナにカリウムが余分な塩分を体外に排出する働きがあるため、カリウムを含むバナナを食べると妊婦の手足のむくみを解消できる効果があると言われています。





気持ちを落ち着かせる効果が平穏な気持ちを保ちたいときは、バナナを食して気持ちを落ち着かせましょう。





さらにバナナには食物繊維が含まれていますが、ほとんどが不溶性です。







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